단행본

근대계몽기의 학술 문예 사상

민족문학사연구소 편역

소명출판

447면

20,000원

책머리에 / 3
일러두기 / 6

어문
1. 『신정심상소학(新訂尋常小學)』 / 15
2. 『연암집(燕巖集)』 / 17
3. 『유몽천자(유蒙千字)』 / 25
4. 『몽학한문초계(蒙學漢文初階)』 / 27
5. 『유년필독석의(幼年必讀釋義)』 / 30
6. 『연설법방(演說法方)』 / 33
7. 『대동문수(六東文粹)』 / 38
8. 『문장지남(文章指南)』 / 43
9. 『초등여학독본(初等女學讀本)』 / 47
10. 『대한문전(大韓文典)』 / 50
11. 『조선어문전음학(朝鮮語文典音學)』 / 55
12. 『조선어문법(朝鮮語文法)』 / 58
13. 『동언고략(東言攷略)』 / 63
14. 『실지응용작문법(實地應用作文法)』 / 68
15. 『대한문절(大韓文典)』 / 71
16. 『언문(言文)』 / 73
17. 『대동시선(大東詩選)』 / 77

소설
1. 『귀(鬼)의 성(聲)』 / 85
2. 『라란부인전(羅蘭夫人傳)』 / 88
3. 『서사건국지(瑞士建國誌)』 / 94
4. 『강감찬천(姜邯贊傳)』 / 100
5. 『을지문덕(乙支文德)』 / 103
6. 『이순신전(李舜臣博)』 / 109
7. 『금수회의록(禽獸會議錄)』 / 121
8. 『몽견제갈량(夢見諸葛亮)』 / 124
9. 『이태리소년(伊太利少年)』 / 128
10. 『최도통전(崔都統博)』 / 131
11. 『천개소문전(泉蓋蘇文傳)』 / 139
12. 『몽배금태조(夢拜金太祖)』 / 148
13. 『재봉춘(再逢春)』 / 153
15. 『화(花)의 혈(血)』 / 155
16. 『탄금대(彈琴臺)』 / 158

역사
1. 『보통교과동국역사(普通敎料東國歷史)』 / 163
2. 『미국독립사(美國獨立史)』 / 167
3. 『중동전기(中東戰記)』 / 171
4. 『법국혁신전사(法國革新戰史)』 / 177
5. 『청국무술정변기(淸國戊戌政變記)』 / 185
6. 『동사집략(東史輯略)』 / 190
7. 『대동역사(大東歷史)』 / 197
8. 『진명휘론(進明彙論)』 / 200
9. 『애급근세사(埃及近世吏)』 / 203
10. 『동국사략(東國史略)』 / 209
11. 『정선만국사(精選薦國史)』 / 219
12. 『월남망국사(越南亡國史)』 / 223
13. 『영법로토(英法露土) 제국(諸國)의 가리미아전사(哥利米亞戰史)』 / 230

지리
1. 『서유견문(西遊見聞)』 / 241
3. 『대한지지(大韓地誌)』 / 252
3. 『중등만국지지(中等萬國地誌)』 / 254
4. 『대한강역고(大韓疆域考)』 / 258
5. 『대한신지지(大韓新地志)』 / 266
6. 『신정중등만국신지지(新訂中等萬國新地志)』 / 272
7. 『최신고등대한지지(最新高等大韓地誌)』 / 278

정법·사회
1. 『유학경위(儒學經緯)』 / 283
2. 『흠흠신서(欽欽新書)』 / 290
3. 『목민심서(牧民心書)』 / 296
4. 『중등수신교과서(中等修身敎科書)』 / 302
5. 『정치원론(政治原論)』 / 305
6. 『국가사상학(國家思想學)』 / 308
7. 『경제학(經濟學)』 / 315
8. 『간명교육학(簡明敎育學)』 / 318
9. 『지방자치제론(地方自治制論)』 / 322
10. 『급무삼선(急務三選)』 / 324
11. 『경세유표(經世遺表)』 / 328
12. 『백과전서(百料全書)』 / 336
13. 독립협회 서(獨立協會 序) / 340
14. 『대한자강회월보(大韓自强會月報)』 / 349
15. 『태극학보(太極學報)』 / 353
16. 『서우(西友)』 / 356
17. 『조양보(朝陽報)』 / 359
18. 『야뢰보(夜雷報)』 / 362
19. 『법정학계월보(法政學界月報)』 / 365
20. 『호남학회월보(湖南學會月報)』 / 369

과학·기술
1. 『잠상실험설(蠶桑實驗說)』 / 375
2. 『간명물리교과서(簡明物理敎科書)』 / 382
3. 『정선산학(精選算學)』 / 386
4. 『중등교과산술신서(中等敎科算術新書)』 / 389
5. 『과수재배법(果樹栽培法)』 / 392

부록 책의 저자와 서·발의 필자 / 397

해제 20세기 초 신·구학의 교체와 실학: 근대 계몽기에 대한 학술사적 인식 / 415
1. 머리말 / 415
2. 신학문의 등장과 국학의식 / 417
3. 이 시기 실학의 부활 / 424
1) 그 현실 적용적 의미 / 424
2) 그 학적 계승의 모습 / 430
4. 맺음말 / 434

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